桜貝のぶらり京都たび
食堂(No.134 )~海鮮丼 『舎朗夢(しゃろうむ)』
入り口の感じは、洋館のカフェ風だが、海鮮丼が主体の和食の店。店内は明るくメルヘンティックな雰囲気で、ニューヨーク帰りというオーナーのさりげないサービス心も好ましい。ほどよく酢味の効いた海鮮丼の味は悪くない。値段もリーズナブルでお勧めできる店である。
Updated Date : 2026-02-20 17:12:49
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(694)『駒返る草でありたし我が一生(ひとよ)』
フォト俳句(885) 『義仲寺の塀を見越すや破芭蕉』
フォト俳句(899 ) 『雪達磨しっとりパンダは元気かなあ』
小説「未だ本能寺にあり」ゆかりのスポット~ 『本能寺跡及び南蛮寺跡』
石と水の物語(No.20)~龍ノ井と二条殿址碑


トップへ戻る