桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(694)『駒返る草でありたし我が一生(ひとよ)』
「駒返る」とは若返るのこと。冬枯れていた草が春になって生き生きしてくることを意味します。わが家の庭も、難儀な雑草とのいたちごっこが始まりました。でもその逞しい生命力はお手本にしたいものです。
Updated Date : 2026-01-20 22:41:09
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺


 大きな地図を表示
広隆寺
35.0147515
135.70630792840478
0
0
0
17
35.0147515,135.70630792840478,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(895)『琴の音の美しきこと夜半の月』
食堂(No.132)~牡蛎料理 『いかだ荘』
フォト俳句(894) 『あらためて日本人です零余子飯』
さくらがいの花なび(No.144)~早咲きの梅 『北野天満宮』
デザインマンホール(No.46 )~ 『草津市』



トップへ戻る