桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(885) 『義仲寺の塀を見越すや破芭蕉』
大津市の義仲寺を訪ねました。「木曽義仲」のお墓と並んで「松尾芭蕉」のお墓もありました。お寺の外壁越しには大きな芭蕉の葉が見え、あたかも芭蕉翁のお墓の存在をシンボライズするかのようでした。 「注」破芭蕉(やればしょう)・・晩秋の季語
Updated Date : 2026-02-20 16:45:50
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

さくらがいの花なび(No.176)〜藤袴祭から 『革堂行願寺・寺町二条・下御霊神社』
フォト俳句(948)『かやぶきの里に敷き詰め蕎麦の花』
庭の日記(No9)~木の根のパワーに驚く!『雑草庵』
草津温泉を代表するシンボル~『湯畑』
フォト俳句(947) 『高瀬川を庭とするビル秋澄めり』



トップへ戻る