桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(896) 『山門には寺へいざなう酔芙蓉』
エントランスの奥に見える山門の脇に、芙蓉の花が咲き競っていました。酔芙蓉は一日で咲き終わる花ですが、はかない花が、どうぞと入門を誘ってくれているようでした。
Updated Date : 2026-02-06 20:41:58
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

食堂(No.139 )~話題の中華店 『斎光飯店』
さくらがいの花なび(No.157 )~ライトアップの枝垂れ桜 『円山公園』
石と水の物語(No27)~三石一水 『水火天満宮』
フォト俳句(909) 『貧乏と笑う稲荷や初詣』
フォト俳句(908) 『流氷のごとく漂ふ群れ白鳥』



トップへ戻る