桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(896) 『山門には寺へいざなう酔芙蓉』
エントランスの奥に見える山門の脇に、芙蓉の花が咲き競っていました。酔芙蓉は一日で咲き終わる花ですが、はかない花が、どうぞと入門を誘ってくれているようでした。
Updated Date : 2026-02-06 20:41:58
Author ✎ さくらがい
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