「かっぱのふるさと」~アナベルが満開 『かざはやの里』
かざはやの里は津市の溜め池・風早池のそばにある花園で、梅、藤、とあじさい75,000株を栽培している。由来は、戦国時代に津城藩主だった藤堂高虎が田畑に必要な水を引いたことから「風早池」と名付けられた。また、近くの川に住んでいた河童が池に移り住んだとの言い伝えから、「かっぱのふるさと」と呼ばれている。
Updated Date : 2026-06-22 22:46:49
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かざはやの里
白いアナベル(アジサイ)で覆われた丘陵地帯。
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河童くん、頭髪は君と僕と、どちらが多いかな?
「かざはやの里〜かっぱのふるさと〜」は、風早池のほとりにある園芸福祉花園です。美しい花々とカッパの伝承が有名で、園内ではカッパのキャラクターが随所に見られます。
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