桜貝のぶらり京都たび
さくらがいの花なび(No.165 )~なんじゃもんじゃ 『山科川遊歩道』
『土手を行くなんじゃもんじゃの花盛り』(フォト俳句No.520 )、今年も、白くプロペラのような可憐な花を咲かせました。風変わりな名前の由来は明治神宮外苑にあったこの木が「何の木?」と聞かれているうちにこの名前になったそうです。
Updated Date : 2026-04-30 22:36:08
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

ナンジャモンジャ(本名はヒトツパタゴ)①
撮影日(2026年4月29日) 散るのも早く見ごろはここ数日の間でしょう。
OpenMatome
ナンジャモンジャ(本名はヒトツパタゴ)②
小栗栖・人道橋の南北に3本あります。
OpenMatome

 大きな地図を表示
山科川流域
34.944773333601006
135.80156005918982
0
0
0
15
34.944773333601006,135.80156005918982,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(930 ) 『お練り追ふ動画の中の初夏の空』
神になった人々(No.45)~山崎闇斎 『垂加社(すいかしゃ)』
奥つ城(No.14)~小堀遠州 『仏国寺』
格言と諺から(No.1)~『臍(へそ)で茶を沸かす』
石と水の物語(No37 )~お茶の石碑 『建仁寺ほか』



トップへ戻る