桜貝のぶらり京都たび
さくらがいの花なび(No.153)~雪柳 『方広寺大仏殿跡』
名前の「雪柳(ゆきやなぎ)」は、 葉が柳の葉に似て細長く、 枝いっぱいに 白い花を積もった雪のように 咲かせるところからつきました。風に枝がゆれるさま、花が散るさま、それぞれに風情があります。
Updated Date : 2026-03-23 15:12:43
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

雪柳①
撮影日(2026年3月22日)
OpenMatome

 大きな地図を表示
東山区方広寺
34.99109544468332
135.77298799529675
0
0
0
17
34.99109544468332,135.77298799529675,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

さくらがいの花なび(No.156)~さくら 『醍醐寺』
不思議シリーズ(No23)~隠れキリシタンのような石碑と社 『豊国神社と新日吉神宮』
花手水シリーズ(No56)~椿 『大豊神社』
石と水の物語(No27)~光琳石 『生谷家住宅』
フォト俳句(907 ) 『生牡蠣の精進落としお猪口酒』



トップへ戻る