桜貝のぶらり京都たび
さくらがいの花なび(No.140 )~バラ 『京都府立植物園』
「京都歴彩館」に出向くときは、つかの間を利用して植物園内を通り抜けるのが習わしです(最近は250円かかりますが・・)。「花の女王」と呼ばれるバラの美しさが気分を安らげてくれるからです。当園で入手した苗木(桜貝)もわが家の庭で立派に成長して、息長く花を咲かせてくれています。
Updated Date : 2025-12-06 21:11:12
Author ✎ 京都再発見
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Kibune(日本)
貴船神社の朱塗りの春日燈籠のイメージから名付けられたもので、京都にちなんだバラが20種類あるそうなので、一度ゆっくり探してみたいものです。
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京都府立植物園
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