桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(874) 『羅の女も曽根崎心中か』
「中之島文楽2025『曽根崎心中』」を鑑賞のため大阪に出向きました。会場の近くで、暑さにもめげぬ爽やかな羅(うすもの)の女(ひと)の姿に眼を奪われ、思わずシャッターを切ったのでした。
Updated Date : 2025-10-09 12:48:38
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

街角の点描(127)~鴨と仲良く 『みそそぎ川』
フォト俳句(917) 『三春のもの皆映ゆる朝日岳』
さくらがいの花なび(No.167)~ネモフィラ&情報 『京都府立植物園』
式包丁白天龍王祭 5月13日 ー京都歳時記ー
石と水の物語(No32 )~鳥の供養塔ほか 『壇王法林寺』



トップへ戻る