桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(874) 『羅の女も曽根崎心中か』
「中之島文楽2025『曽根崎心中』」を鑑賞のため大阪に出向きました。会場の近くで、暑さにもめげぬ爽やかな羅(うすもの)の女(ひと)の姿に眼を奪われ、思わずシャッターを切ったのでした。
Updated Date : 2025-10-09 12:48:38
Author ✎ さくらがい
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