桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(874) 『羅の女も曽根崎心中か』
「中之島文楽2025『曽根崎心中』」を鑑賞のため大阪に出向きました。会場の近くで、暑さにもめげぬ爽やかな羅(うすもの)の女(ひと)の姿に眼を奪われ、思わずシャッターを切ったのでした。
Updated Date : 2025-10-09 12:48:38
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(930 ) 『お練り追ふ動画の中の初夏の空』
神になった人々(No.45)~山崎闇斎 『垂加社(すいかしゃ)』
奥つ城(No.14)~小堀遠州 『仏国寺』
格言と諺から(No.1)~『臍(へそ)で茶を沸かす』
石と水の物語(No37 )~お茶の石碑 『建仁寺ほか』



トップへ戻る