フォト俳句(No.858) 『草刈りの生傷増えて誇らしい』
わが家の庭は「雑草庵」から少しづつ「果樹園」へとモデルチェンジ中ですが、毎日の朝夕の水遣りや雑草抜きが大変です。待ってましたとばかり蚊に刺されたり、いつの間にか引っ掻き傷ができたり。相手も生き物なので手がぬけません。でも生傷は土に親しめる名誉の負傷として割り切っています。
Updated Date : 2025-07-21 21:18:37
この記事のシェアをお願いします。☺
庭の一角
抜いた後からすぐに生えてくるので、本当にいたちごっこの毎日です。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
花手水シリーズ(No56)~椿 『大豊神社』 |
|
石と水の物語(No27)~光琳石 『生谷家住宅』 |
|
フォト俳句(907 ) 『生牡蠣の精進落としお猪口酒』 |
|
さくらがいの花なび(No.155)~れんぎょう 『哲学の道』 |
|
フォト俳句(906 ) 『神馬訪ふ厩はなやぐ伊勢の春』 |






