桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(No.858) 『草刈りの生傷増えて誇らしい』
わが家の庭は「雑草庵」から少しづつ「果樹園」へとモデルチェンジ中ですが、毎日の朝夕の水遣りや雑草抜きが大変です。待ってましたとばかり蚊に刺されたり、いつの間にか引っ掻き傷ができたり。相手も生き物なので手がぬけません。でも生傷は土に親しめる名誉の負傷として割り切っています。
Updated Date : 2025-07-21 21:18:37
Author ✎ さくらがい
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