桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(No.847) 『白雲の沸き立つ嵐山夕立あと』
嵐山を散策中に通り雨に出会いました。 雨が止み気が付くと白雲が嵐山の山間にたなびき情緒的な雰囲気を現出していました。
Updated Date : 2025-05-28 20:28:30
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(930 ) 『お練り追ふ動画の中の初夏の空』
格言と諺から(No.1)~『臍(へそ)で茶を沸かす』
フォト俳句(929)『南天を登る南瓜の小さき実』
石と水の物語(No36)~鳥塚 『大光院』
フォト俳句(928) 『五月雨や象の埋め木のひかる床』



トップへ戻る