桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(841)  『月ヶ瀬や探梅行の晴々と』
今年3月に奈良の「月ヶ瀬梅林」にバスツアーを利用して出向いたのですが、開花遅れで梅花はごくわずかでした。でも ゛所変われば品変わる” で移動中の景観が少なからず気晴らしになりました。
Updated Date : 2025-04-14 21:39:01
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(940 ) 『鵜匠と鵜一体となり炎揺れ』
フォト俳句(939) 『まとわりつく蚊もまたいのち草を引く』
故事・諺シリーズ(No.6)~『だんだん良くなる法華の太鼓』
フォト俳句(938) 『夏雲や青女の滝に水しぶき』
フォト俳句(937) 『弾けたる笑顔の渦やギャル神輿』



トップへ戻る