桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(828)『宿り木に和平を祈る冬の朝』
朝の散歩道で枯れた枝に丸いヤドリギが目にとまりました。今、人間社会は戦争や殺伐とした事件が絶えませんが、もっと助け合いの心が生まれないものかという想いにかられるのでした。
Updated Date : 2025-02-14 18:23:30
Author ✎ さくらがい
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