フォト俳句(828)『宿り木に和平を祈る冬の朝』
朝の散歩道で枯れた枝に丸いヤドリギが目にとまりました。今、人間社会は戦争や殺伐とした事件が絶えませんが、もっと助け合いの心が生まれないものかという想いにかられるのでした。
Updated Date : 2025-02-14 18:23:30
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(895)『琴の音の美しきこと夜半の月』 |
|
食堂(No.132)~牡蛎料理 『いかだ荘』 |
|
石と水の物語(No.16)~月延石 『月読神社』 |
|
フォト俳句(894) 『あらためて日本人です零余子飯』 |
|
デザインマンホール(No.47)~ (2種類) 『伊勢市』 |






