フォト俳句(828)『宿り木に和平を祈る冬の朝』
朝の散歩道で枯れた枝に丸いヤドリギが目にとまりました。今、人間社会は戦争や殺伐とした事件が絶えませんが、もっと助け合いの心が生まれないものかという想いにかられるのでした。
Updated Date : 2025-02-14 18:23:30
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
花手水シリーズ(No56)~椿 『大豊神社』 |
|
石と水の物語(No27)~光琳石 『生谷家住宅』 |
|
フォト俳句(907 ) 『生牡蠣の精進落としお猪口酒』 |
|
さくらがいの花なび(No.155)~れんぎょう 『哲学の道』 |
|
フォト俳句(906 ) 『神馬訪ふ厩はなやぐ伊勢の春』 |






