桜貝のぶらり京都たび
さくらがいの花なび(No.66 )~サルスベリ 『JR二条駅前広場』
鮮やかな花の色も、カメラの設定の拙さで、実態が伝えられないのがまどろこしい。また同じ場所の百日紅(サルスベリ)でも色の濃淡の差に大自然の不思議を感じる。余談ながら二条駅の屋根は大徳寺の孤篷庵(こほうあん)の前庭にある編笠門がモチーフと言われている。
Updated Date : 2024-10-16 22:06:17
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

JRをバックの百日紅(サルスベリ)
駅舎に近い場所のサルスベリ
OpenMatome
千本通側のサルスベリ
真紅の色が目を引く美しさ。
OpenMatome

 大きな地図を表示
JR二条駅
35.010987589039715
135.74219782836738
0
0
0
18
35.010987589039715,135.74219782836738,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(946)『砕けつつ立岩越ゆる波の花』
雨にもめげず「北野祭」の行列は行く~ 『北野天満宮』
「TIME'S(タイムズ)」の内部を回遊する。
食堂(No. 160) 〜鳥料理 『いぶし鳥 一香』
街角の点描(132)~菖蒲池(あやめいけ)



トップへ戻る