桜貝のぶらり京都たび
さくらがい花なび(No61)~シャクヤク~ 『雑草庵』
わが家の庭の目立たない場所でひっそりと咲く「芍薬」。今年は切り花にして室内に飾っていると、心なしか花に輝きが増したようなので、時期を見て人目につく場所に移植することに決めました。できれば「牡丹」と「百合」の苗も仕入れて、三者の共演を楽しみたいものです。
Updated Date : 2024-05-07 20:30:04
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(946)『砕けつつ立岩越ゆる波の花』
雨にもめげず「北野祭」の行列は行く~ 『北野天満宮』
「TIME'S(タイムズ)」の内部を回遊する。
食堂(No. 160) 〜鳥料理 『いぶし鳥 一香』
街角の点描(132)~菖蒲池(あやめいけ)



トップへ戻る