桜貝のぶらり京都たび
さくらがい花なび(No61)~シャクヤク~ 『雑草庵』
わが家の庭の目立たない場所でひっそりと咲く「芍薬」。今年は切り花にして室内に飾っていると、心なしか花に輝きが増したようなので、時期を見て人目につく場所に移植することに決めました。できれば「牡丹」と「百合」の苗も仕入れて、三者の共演を楽しみたいものです。
Updated Date : 2024-05-07 20:30:04
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

奥つ城(No.15)〜田邉朔郎 『大日山(だいにちやま)墓地』
フォト俳句(935) 『打ち水や芸妓と語る宮川町』
焼失が惜しまれる寺院~ 『岡林院(こうりんいん)』
庭の日記(その4)~南瓜(2種類)とトマトの収穫 『雑草庵』
『わが家の祇園まつり』~檜扇(ひおうぎ)ほか2題



トップへ戻る