桜貝のぶらり京都たび
さくらがい花なび(No54 )~レンゲ 『広沢池の周辺』
嵯峨野の田園風景を愛でながら「千代の古道」を歩いていると、紫色に染まったレンゲ畑に出会った。地元農家の人たちが植えたもので、見ごろを終えると畑の土にすき込んで肥料にするそうだ。
Updated Date : 2024-04-20 22:30:40
Author ✎ 京都再発見
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千代の古道の石標
千代の古道(ちよのふるみち)とは貴族たちが京の都から嵯峨へ遊行する際に、常盤から広沢の池、大覚寺に到る道を指す。
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千代の古道
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