フォト俳句(748)『ブランデーグラスに映る冬模様』
‟♪ 指で包んだ 丸いグラスの底にも 残り少ない 夢がゆれている ♫” (ブランデー・グラス)
一日が終わり、ほっと居間で寛ぐひと時、ちょっぴり贅沢な気分にさせてくれるのがブランデー。グラスに注ぐ量は少なくても、なぜか気分が落ち着く琥珀色の香りである。
Updated Date : 2024-01-15 11:03:23
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ドレスデンのクリスタル&カミュの コニャック
グラスの底に7か所の小さな窓模様があり、そこに映しだされるいろいろな変化が楽しい。
OpenMatome
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