フォト俳句(946)『砕けつつ立岩越ゆる波の花』
京丹後市の海岸線のひとつ丹後町間人(たいざ)の後ヶ浜にそびえる「立岩」は、高さ約20mの巨大な一枚岩で地域のシンボルとして親しまれています。冬の季節になると、日本海の強い北風によって荒々しい大波が押し寄せ、ダイナミックな波しぶきが岩肌を洗う迫力のある光景を見ることができます。
Updated Date : 2026-10-05 21:38:51
この記事のシェアをお願いします。☺
立岩
35.743501269254885
135.10541517287496
0
0
0
16
35.743501269254885,135.10541517287496,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
街角の点描(132)~菖蒲池(あやめいけ) |
|
街角の点描(131 )~近鉄トレイン2題 『西大寺駅にて』 |
|
フォト俳句(945)『我が庭の西瓜五キロの甘さかな』 |
|
故事・諺シリーズ(No.13)~「桃栗三年柿八年・・」 |
|
フォト俳句(944)『音たてて庭に水やる酷暑かな』 |






