フォト俳句(925) 『真正面の斎王代の祓う紙』
京都三大祭りの一つ「葵祭」の前儀として、十二単姿の斎王代が心身を清める「御禊の儀」が、下鴨神社の御手洗池で行われました。運よく特別のスポットに入れて頂き、正面近くから祭事をカメラに収めることができました。
Updated Date : 2026-06-16 17:27:02
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(946)『砕けつつ立岩越ゆる波の花』 |
|
食堂(No. 160) 〜鳥料理 『いぶし鳥 一香』 |
|
街角の点描(132)~菖蒲池(あやめいけ) |
|
街角の点描(131 )~近鉄トレイン2題 『西大寺駅にて』 |
|
フォト俳句(945)『我が庭の西瓜五キロの甘さかな』 |






