桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(924) 『大夕焼日の丸然と隠れをり』
富山湾の海岸線をバスで走行中の光景です。空一面を真っ赤に染めるような大夕焼けの中、あたかも日本の国旗の「日の丸」のような、神々しい太陽が、厳かに、圧倒的な存在感を保ちながら沈んでいく――。そんな感動的で、ドラマチックな落日の瞬間でした。
Updated Date : 2026-06-10 22:32:00
Author ✎ さくらがい
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富山湾
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