フォト俳句(923)『眼裏(まなうら)の消えぬ雪渓余情なほ』
今春4月に「立山黒部アルペンルート」を訪ねました。壮大なスケールの雪渓など、自然の魅力を十分に満喫することができて、その記憶が今も瞼に焼き付いています。
Updated Date : 2026-06-08 22:07:21
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(946)『砕けつつ立岩越ゆる波の花』 |
|
街角の点描(132)~菖蒲池(あやめいけ) |
|
街角の点描(131 )~近鉄トレイン2題 『西大寺駅にて』 |
|
フォト俳句(945)『我が庭の西瓜五キロの甘さかな』 |
|
故事・諺シリーズ(No.13)~「桃栗三年柿八年・・」 |






