桜貝のぶらり京都たび
フォト俳句(879) 『限りなく蝙蝠機関車避難壕』
蒸気機関車を敵の爆撃から守り、物資と兵員の輸送の確保にあたったという戦争遺蹟(米原市)を訪ねました。トンネル内を見学の際に無数の蝙蝠が頭上で羽ばたいて見学者を驚かせたのが印象的でした。
Updated Date : 2025-11-06 15:43:04
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(940 ) 『鵜匠と鵜一体となり炎揺れ』
フォト俳句(939) 『まとわりつく蚊もまたいのち草を引く』
故事・諺シリーズ(No.6)~『だんだん良くなる法華の太鼓』
フォト俳句(938) 『夏雲や青女の滝に水しぶき』
フォト俳句(937) 『弾けたる笑顔の渦やギャル神輿』



トップへ戻る