清水を舞台にしたアーティストフェアの点描 『清水寺』
「ARTISTS’ FAIR KYOTO」はアーティストが企画、運営、出品までを行うという新しい試みのアートフェアで、京都市内の各所を会場として開かれている。観客と作家の交流の場として、あるいは若手アーティストの創造性を発信する場として注目を集めているが、その一部のご紹介である(3月10日まで)。
Updated Date : 2024-03-07 20:26:01
この記事のシェアをお願いします。☺
伝統こけし「花子」とSHIP'CATの登場
清水寺の西門前。
OpenMatome
背中に翼のあるキャットは初見
OpenMatome
こけし「花子」
巨大なバルーン製のこけし、平安神宮に現れた時は立像の姿だった。
OpenMatome
Untitled
自然石をアルミで鋳造したものに絵を描いている。
OpenMatome
成就院(月の庭)の手水鉢
一匹の黄金のヤンマが産卵のため水面を叩いているイメージが面白い。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
食堂(No.148)~ ビヤレストラン 『ミュンヘン』 |
|
街角の点描(130 )~ムクドリの子育て 『西本願寺』 |
|
命がけで背負って運んだ秘仏の公開! 『奈良国立博物館』 |
|
「花手水」ならぬ「刀手水」 『粟田神社』 |
|
食堂(No.147 )~インド料理 『SWAAD(スワード)』 |










