桜貝のぶらり京都たび
能楽の体験プログラムが人気【京都 河村能舞台】
桜貝のぶらり京都たび ~京都再発見~ 表通りの外観は普通の住宅と変わらないイメージだが中に入ると、立派な能舞台が現れる(350人の収容が可能の由)。 能楽(能と狂言の総称)は約600年の歴史を持つ日本の代表的な古典芸能のひとつ。河村能舞台は公演の...
Updated Date : 2018-11-14 20:02:39
Author ✎ 京都再発見
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能楽おもしろ講座
京都 河村能舞台
表通りの外観は普通の住宅と変わらないイメージだが中に入ると、立派な能舞台が現れる(350人の収容が可能の由)。 能楽(能と狂言の総称)は約600年の歴史を持つ日本の代表的な古典芸能のひとつ。 河村能舞台は公演のほか修学旅行生などグループを対象に「おもしろ講座」を開いて人気を呼んでいる。 ややもすると敬遠されがちな能楽を理解するため初心者向けの体験プログラムを独自で開発したもの。  京都に現存する能舞台は西本願寺など約16棟、常設の能楽堂は6箇所ほどあるが、その中で当舞台の活動はユニークな展開といえる。 撮影日時 : 2018年11月13日

京都 河村能舞台
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